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専用のポットを使うワケ

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ちなみに。
聞いた話だけれど、コーヒー好きに人気らしい「ユキワ」というメーカーのポット。
ポットひとつで8千円以上する……ひえー!

コーヒー粉の粒度別の名前

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とは描いたものの、やっぱりこれも明確な基準があるわけじゃないんですが。

「このメッシュ(粒度)だから、この抽出じゃなきゃダメだぁ!」と言うつもりもありません。
けど、お勧めするのには訳がありまして。
例えば極細挽きの粉をペーパードリップで淹(い)れようとすると、十中八九抽出過多になるか、目詰まりしてコーヒー液が落ちてこなくなります。

「○○用(エスプレッソ用とか)」って書いてあるのにも、そんな理由があるんです。

焙煎度の違い

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すみません魔が差しました。

でも、ホント描き分けできないんで……。

「ちょっと茶色いな」くらいが「浅煎り」で、「真っ黒い」が「深煎り」なんです。
独自の呼称を使う人はいるけれど、明確な基準ってのは決まってません。

コーヒー豆・粉の保存、コーヒー豆・粉の保存、大事なことなので2k

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ワインセラーがあればなお良い。

ガラス瓶だと熱伝導率が高いとか、冷蔵庫だと出した時に吸湿するとかいう意見もありますが、
そんなことよりも早く使ってしまうのが一番大事かと。

レギュラーコーヒーを飲みたい

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有名なのがブルックスかなぁ(CM多いし)。
けど、AGF(味の素ゼネラルフーヅ)や珈琲問屋、片岡物産などでも販売しています。
プロフィール

川原純一

Author:川原純一
コーヒー歴5年以上の猫好き。
夢中になると徹底的に調査・収集したくなるオタク体質。
サイトも運営しています。

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